Ecoflow EFDelta回収再開
Ecoflow EFDelta回収再開 2月25日~
EFDELTA
EcoFlow DELTA 2- 本プログラムにお申込みいただくためには、EcoFlow会員登録していただく必要がございます。EcoFlowアカウントをお持ちでない場合は、こちらで新規作成できます。
- 下記「回収・交換受付フォーム」ボックスよりシリアルナンバーをご入力いただき、回収・交換の対象となるかご確認ください。※未登録の場合は、ログイン画面が表示されます。
- フォームに必要情報をご記入いただき、送信してください。お手続き完了後、交換製品「DELTA 2」を発送いたします。※到着まで7~14日程度の日数を頂いております。
- 「DELTA 2」がお届けになりましたら、「DELTA 2」の梱包箱と耐火シートをお使い頂き、バッテリー残量を0%まで放電した「EFDELTA」を梱包してください。後日配送業者が「EFDELTA」の集荷に伺います。「EFDELTA」に同梱されているXT60変換ソーラー充電ケーブル(MC4からXT60へ入力 )のご返送は必要がございません。
- ご返送いただいた「EFDELTA」の到着を確認後、「DELTA 2」の5年間の保証期間が開始されます。
EcoFlowオルタネーターチャージャー サブバッテリーからも電気を引っ張っているようです
【一部プロモーションを含みます】
EcoFlowオルタネーターチャージャーを使ってみて分かった事
アイドリングでDelta2Maxに充電を試みると
サブバッテリーの電力計で3.8〜1.6A程度消費している表示が出ます。



オルタネーターチャージャーの出力を500w以下にするとCharge(充電)となるので、500w以上の出力で充電をするとサブバッテリーからも電気を引っ張っているようです。



オルタネーターチャージャーの出力をオフにすると

7AでCharge 走行充電(サブ13.5v)
オルタネーター直結でないためこの様な現象になるのでしょう。
ポタ電に電気が充分ある状態でサブバッテリーの電力消費をさせない場合は、オルタネーターチャージャーの出力を450w〜500w以下の最大出力に設定するのがよいと感じます。
電気のことは詳しくないですが、
オルタネーターやポタ電やサブバッテリーの電圧差が関係あるかもしれません。
電気に詳しく無いのであくまで憶測です。
ポータブル電源とオルタネーターチャージャー: 実現可能なキャンピングカー生活
【一部プロモーションを含みます】
8月中旬以降と思っていた、エコフローオルタネーターチャージャーが1ヶ月も早く届きました。
開封と取付接続後のアプリ設定と試運転について、YouTubeにまとめました。
持続力のない鉛バッテリーのため、3年前にEFDELTA 1240Wのポータブル電源を導入

サブバッテリーとアイドリング充電で何とか電力を確保。しかし、傷んだサブバッテリーでは1~2時間しか使えず、夏場は小型サーキュレーターを使用していました。
やっぱり電力不足の状態はいやなので、
リチウムバッテリーの導入を検討開始しました。
- 我が家は節電できない体質なので、4kwで足りるのか?
- エアコン24時間連続稼働で2-3日過ごすためには?
- 容量を多くすると膨大な予算が必要
- キャンピングカーのスペース問題
などなど、課題がありました。
EcoFlowからオルタネーターチャージャーが発売されていたことを知りこれだーと!

エコフロー公式でDELTA2Maxとセット販売されていて、20万以下

EFDELTAと合わせて約3.3Kwの容量
これは、ヴァンテックのIlisシステムより1kw少ない容量だが、費用は5分の1でリチウム化ができるので、Ilisシステムを導入する前に試すに値するし、
失敗しても、ポータブル電源なので、使い道は他でも活用できることから即購入としました。
本来なら、ソーラー充電を充実してからと思われるかもしれませんが、やはり走行充電(アイドリング充電)が先と思いました。
オルタネーターチャージャー取付によって、
標準装備の鉛サブバッテリーは、DC電源のみ(冷蔵庫・室内照明のみ)
ポータブル電源には、エアコン・電子レンジ・室内コンセント
標準装備のインバーターの電源をオンにしなくても、キャンピングカー生活可能な設定としました。
これを実現可能にできたのが、オルタネーターチャージャーとパススルーが可能なポータブル電源のEcoflowだったのです。
夏のキャンピングカーの電源問題 鉛バッテリー300Ahでは、エアコン稼働は数時間が限界
夏のキャンピングカーの電源問題
鉛バッテリー300Ahでは、エアコン稼働は数時間が限界
とにかく熱い夏を心地よく過ごしたい
心地よく過ごすとは
1.炎天下に駐車して、観光を楽しんで、ジル君に戻った時に涼しさを感じたい
2.走行中もバッテリーを気にしないでエアコンを稼働させたい
3.エアコン稼働しながら一夜を過ごしたい
鉛バッテリーを新品に変えるか、リチウムに変えるかでした。
当然、バッテリーへの負荷を気にしないで使いたいので、リチウムを希望。
ただ、お値段が・・・・。
VantechのIlisシステムに惹かれるが、100万越えになるだろう、しかし、容量は4Kwh。
はたして、4kwで大丈夫なのか?
走行充電及びソーラー充電で賄うことで、4kwで十分という方も多いでしょうが、結局4kwの容量のみでは持たないのかと考えます。
そう考えると、800w近くのソーラーも一緒に付ける必要があるので、価格は120万越えでしょう。過ごいシステムとなってしまいます。
EcoFlowからAlternatorChargerが発売されたことを知り、
公式HPのStoreにて、キャンペーンに便乗して20万以下でDELTA2Maxと一緒に購入できるチャンスがあったので、少し悩んだが購入しました。
3年前に購入したEFDELTAと合わせて、3.3kw まずこれで、どう過ごせるかを検証して、ILISシステムを検討してもいいのではとおもいました。
サブバッテリー検証
https://otc.btcnext.io/ref/368-390-144

朝8時 エンジン停止状態で冷蔵庫Maxエアコン稼働
100%
13.9v
1時間後の9時
96%
12.6v
1時間半後の9時28分
95%
ソーラーからの給電のChargeが点いてました
12.9%
2時間後
93%
12.6v
Chargeは、どうやらエアコン室外機が稼働してると消費電力がうわまるのか消えました。
ソーラーは120wだと思います。
2時間半後10:30


シェードの緩みを修繕
北海道旅行に向け気になる箇所を治しにバンテック愛知へ行ったのですが、後藤店長しかいなくて、シェード修繕方法を聞いてその場で店長と協力して直しました。

窓枠はなんと力ずくで外します。店長の容赦ない外し方がお手本となりましたw
縦枠を外して
横枠外し
シェードのロールバーの端に名前を忘れたのですがゴムチューブを適切な太さに切った物を挟んでロール巻き取り時の負荷をかけて、あとは枠を戻すだけでした。
キッチンの窓とバンクヘッド右側とリヤベッド下左側の3箇所をしました。
11月25ー26日 香嵐渓 紅葉
秋だ!紅葉だ!香嵐渓へ行こうと、土曜の夕方に思い準備開始。自宅で夕飯とお風呂寝る準備までして、家族からはジル君の中でおやすみ💤の挨拶w
近所のガソリンスタンドによって出発が22時となりました。

紅葉で大渋滞の香嵐渓で有名ですが、深夜はスムーズに駐車場まで行けました。23時半に到着。

朝は7時前から車が集まりだしにぎやかに。
7時頃に起きて車内で朝食
8時半には川見駐車場でも満車状態に。

天気にも恵まれ紅葉もキレイです。
定番の四川のうどん
みたらし
猿廻し
川原でカシャ

フランク


香嵐渓を昼過ぎに出て、信州平谷温泉 ひまわりの湯へ行く事にしました。
香嵐渓から近くにある花の木さんで鳥の唐揚げを購入 おやつ代わりで食べながらのドライブ。
信州平谷温泉駐車場は、ポニーが乗馬体験でお出迎えw当然うちの子は乗っちゃいます。

駐車場を大きく一周します。
温泉に浸かって
夕飯どうしようかなと思ったら、昼神温泉の玉の湯さんまで40分 いざ昼神うどんへとなりました


帰りは園原ICから直帰です。当然家族は車内でスヤスヤとw

